半年前と今では状況がずいぶん違う

半年前と今、それほど日数は経っていないのに、状況がずいぶん違います。脳梗塞を起こした夫の弟は無事に退院して1人で暮らしています。落ち着いている今のうちにこれからのことを考えた方が良いですね。

通院の付き添い

夫が弟の通院に付き添うために、朝から出かけています(仕事は休み)。経験のある人ならわかるでしょうが、病院への付き添いは、大きな病院ほど大変ですよね。

弟からの電話にまたドキドキした話

無事に退院した夫の弟から電話がありました。夫は身構えていましたが、それは私も同じことです。私にとっては生活を脅かす脅威としか思えなくなってしまった弟。これは何とかしないといけません。

退院した後にもいろいろとある

やっと退院した弟ですが、問題はまだたくさんあります。これからの通院のこと、保険のこと、毎日の生活のこと。なんにせよ、もう入院しないで済めば、それが一番ですね。

無茶

やっと退院した弟の無茶な話を聞いて下さい。脳梗塞で3カ月も入院していたから、いろいろやりたいこと、行きたいところがあるのは仕方がないですが、やはり退院した後2~3日はおとなしくしていて欲しいものです。

退院

脳梗塞で入院していた弟が無事に退院できました。自力で歩行できるようになったし、大変喜ばしいのですが、問題はまだ山積みです。 弟のためにかかったのはお金だけではありませんでした。

入院している人の気持ち

夫の弟の退院が近づいて来ました。病院には文句ばかりだった弟ですが、本人の性格のせいばかりではないと私は考えるようになりました。その理由をお話します。

本人も家族も辛い…入院生活

夫の弟が入院生活を嫌がり、頻繁に電話をしてきては文句を言うため、夫も参ってしまいました。2人共可愛そうですが、一体どんな対応をすれば良いのでしょうか。

またまた、電話がかかってきてドキドキした話

また昨日、夫のスマホに弟の入院先から電話がありました。これだけで、夫婦で慌てふためいています。病院の話と、本人の話が食い違うのも困りますが、きっと今は同じような思いをしている家族がたくさんいるのでしょう。

電話が鳴るたびにドキドキする

脳梗塞のリハビリのために入院中の夫の弟から電話がありました。内容はまさかの退院宣言。もうこちらは電話が鳴るたびにドキドキします。しかし、いろいろと気付いたこともありましたよ。
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