家族

部屋探しの始まり

夫の弟の部屋探しが始まりましたが、弟は我が家に来るだけでも大変そうでした。無事に住むところが決まるのか、心配もありますが、興味もあります。この体験、後に自分にも役に立つでしょうか?
家族

弟のことで私の胃が痛い

やっと弟が部屋探しを始めますが、前途多難です。無職で持病がある中高年という立場を彼はまるでわかっていないように思えます。どうなるのかと考えるだけで胃が痛いです。
季節

初夢は悪夢

初夢を見ました。父も母も出てきたのに悪夢でした。子育てに失敗したと罵られて散々でしたが、これは自分がそう思っているせい?と考えてしまいました。本当はどうでしょうか。
生活

どんな経験でもそれは役に立つ経験

夫の弟の病気は我が家に不安の影を落としましたが、私は父のことを思い出して、何とか切り抜けられたと思っています。過去の嫌な体験は、意外に役に立つことがわかりました。
季節

ほんの少しの年賀状

そろそろ年賀状を止めたなどという話も出てくる年代です。夫はとっくに止めていますが、私は今年も中途半端に年賀状を出しました。これは長女の友人のためなのです。
生活

お金のことは兄弟でもキチンとしたいものですが

弟たちの土地の賃料をなぜか私が振り込んでいます。しかも新年早々です。お金のことは各自がキチンとやって欲しい、そう思う私はおかしいのでしょうか。後になって文句を言われそうな気がします。
生活

笑い袋

もう40年も前に流行った笑い袋。何が楽しいの?という感じはありますが、確かに楽しくなるのです。笑いも含めて、人の感情は伝染する、これは本当です。
生活

帰省するのも迎えるのも、お正月はどちらも大変

お正月に実家に帰省する人も多いとは思いますが、帰省する側も迎える側も大変ですね。私にもちょっと苦い思い出があります。親子の時間は永遠ではないことを忘れては行けないと思います。
家族

父と栗の実

私の父は3人兄弟の次男でしたが、両側から押されて、小さくひしゃげた栗の実を自分のようだと思っていたようです。しかし、それを話す父はもう立派なおじさんだったのです。
季節

思いがけない年明け

ここ数年、眠っているうちに年が明けていましたが、今年は布団の中で眠れないうちに年が明けてしまいました。でも、久しぶりに年明けの瞬間を味わえて、良かったのかもしれません。
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