生活

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若く見えたり、老けて見えたり

ブログを読む時に、自分と同年代の人のものを読むことが多いです。それで偶然にも実年齢よりも老けて見られて嫌だったという記事を2つ続けて読みました。例えばこちらの記事です。「70代に間違われた私の容姿」見た目年齢は日々変化するakariさんとお...
生活

寂しいと思う気持ちはどこから来る?

俳優でコメディアンの小松政夫さんが亡くなりました。私たち中高年世代にとっては、子ども時代に見た小松さんが懐かしい記憶になっているのではないでしょうか。小松さんの死を寂しいと感じる人もいるかもしれませんね。年を取るのは寂しさを感じること?私の...
生活

洗濯機、もうひと頑張りしてくれるかな?

以前、洗濯機の調子が悪いと記事に書きました(こちらの記事です「洗濯機の暴走で朝から疲れた話」)。給水ホースを取り替えよう!洗濯機から爆音がするのは、水平に置かなくてはならない洗濯機が長年の使用で、少し傾いていたことが原因だったようです。もう...
生活

弟の部屋には物がたくさん

夫は弟が入院して、初めて1人暮らしをしている部屋に入りました。弟が入院した病院は東京都新宿区にあり、住んでいる部屋も勤めている会社もすべて徒歩圏内にあります。都心のマンションはとても狭く感じたと夫は言っていました。実家にいるときから物が多か...
家族

お弁当を止めようか

長女が高校に入学するときに、一緒に夫のお弁当を作り出しました。だから12年ほど続いたことになりますが、これをもう止めようかと考えています。まだ30代の頃にも、一度弁当作りを始めたのですが、そのときも夫の文句が我慢できなくて挫折しています。人...
季節

命日

12月5日は夫の父の命日でした。夫の父母は早くに亡くなっていて、私と結婚した後に、同じ敷地内に住んでいた祖母と祖母の姉が亡くなっているので、私はたまに誰かの命日を忘れてしまいますが、なぜか夫の父の命日だけは忘れません。12月にはいろんなこと...
生活

笠地蔵は今もいる

夫の伯父は我が家から歩いて5分ほどのところに住んでいます。息子の1人が青果市場に勤めているため、販売できない野菜を大量に手に入れて我が家にも持ってきてくれます。どうしても食べきれない販売できない(つまり売れ残りや規格外の)野菜でも、立派に食...
生活

おせち料理がウケない理由とは

結婚してからずっと自分なりにおせち料理を用意し続けています。その時々でメニューに変化がありました。お煮しめは普段食べている煮物とあまり変わりがないために人気がなくてメニューから脱落したり、買った栗きんとんの評判があまり良くなくて結局手作りす...
生活

夫は顔がわからない

テレビを見ていると、夫はなかなかあらすじが理解できません。理由の1つは、人の顔が覚えられないと言うことでしょう。特に女性は髪型やメイクがその時々で違うため、まったく見分けがつかないようです。顔は関係ないのだとわかった先日も相棒を見て、花の里...
生活

後で取り返しが付くと思ったのに…

他人とあまり話さない生活を送っていると、スーパーで知り合いを見かけても避けてしまうことがあります。私も誰かと話をすることをすべて否定するわけではありません。話をすることはときには楽しいし、新たな発見ができることもあります。知り合いを見つける...